ラリィ とは

  歴代メインキャラ

ラリィとは天夜キャラのこと。

概要
名前 ラリィ
2つ名

超乳の大狼神

歩く毛玉

種族 幻獣(狼)
能力
年齢 8459歳
胸のサイズ VまたはWカップ
詳細

最高神セレスティア神様(インディ)の血を引く唯一の生き残り。

各異世界をさまよっていた所、エルフの魔導師『カイヤ』に拾われ仲間になった。が、

カイヤが『ラリィが『最高神セレスティア神様(インディ)』の血を引く唯一の生き残り』という事実を知ってから立場が逆転した。

血を引くエルフ<セレスティア神様(インディ)の子孫 \_(・ω・`)ココ重要!

フロンツォンとはあまり仲が良くないそう。

 

インディの21人目の子。

ラリィにとってセレスティア神様(インディ)はハキアマーダー家を代表するご先祖様でもあり大黒柱でもある。

ちなみにラリィには血を継ぐ6497人の子供がいる。現在、12つ子を妊娠中。

遺伝と出産の影響で元から母乳が出る。

ラリィは生まれつきふたなりで、女性の陰核部分が獣の雄の生殖器になっている。

イラストで股間の部分に突起が見えない場合はラリィが頑張って引っ込めている。

 

クラージュとは仲の良いライバルのような関係でしょっちゅう喧嘩をするが、

ラリィは最高神の血を引いているのでぶっちゃけクラージュより強い。

なので、よく狼の郷でクラージュの特訓相手になっている。

 

元々は狼の郷の初代の長。

実は、狼の郷を創造したのもラリィ本人。

『ラリィが『最高神セレスティア神様(インディ)』の血を引く唯一の生き残り』という事は歴代長の大神之真とクラージュしか知らない為、住人に『普通の狼女』としか思われてない。

でも、『ラリィが『最高神セレスティア神様(インディ)』の血を引く唯一の生き残り』という事実は、ラリィが『天空の地の住人』ということもあり、住人たちに徐々に広まりつつある。

容姿

明るい緑と黄の間の髪色で毛先は黄色のグラデーション。

瞳は髪色と同じ色。

胸にはチューブトップ、腰に茶色いベルト、白い獣の毛皮を身につけていて、チューブトップと同じ色のパンツを履いている。

尻尾はクラージュより一回り大きい。

名前の由来

守護者という意味のTutelary(トゥテラリィ)からラリィ。