クラージュ とは

クラージュは2020年5月15日をもって、メインキャラを引退しました。

 

クラージュとは、天夜の中の人の分身(うp主)のこと。

概要
名前 クラージュ
二つ名

忘却されし村に住む狼女

ヴェイグ族の狼娘

とある異世界の狼女

種族 人狼(狼女)
年齢 1536歳
能力 桁外れの超能力を扱う
詳細

狼の郷の長。ダイダラボッチをも1000じょうkm殴り飛ばすほどの超怪力を持つ大狼女。ちなみにこれは本気を出していない時に殴った場合。

ちなみに『穰』はこんくらい↓

10,000,000,000,000,000,000,000,000,000

毛皮目的の人間によって母狼を亡くし、それから人間を憎むようになる。ある日突然”神”から「復讐するのに必要な力を与えてやろう」と告げられ、その『超怪力』を与えられ最強の狼になった。

この超怪力は”神”により与えられた特別な力で、本気を出せばどんなに重たく固く大きいものでも1発で6700阿僧祇転あそうぎてんkm殴り飛ばすことが出来る。

この超怪力を与えてくれたのがあの例のありえない力の強さの神なので、当然与えられる力も強い…。

ちなみに阿僧祇転は10の141976867225561692967630759002112乗です。桁がとんでもない…(汗)

好物は肉で、大好物は骨付き肉(通称『マンガ肉』)。

骨付き肉を貰ったりゲットしたら野生の狼の如く鋭い牙でかぶりつく。ちなみに肉しか食べない。

 

人型の姿・半獣人の姿・狼の姿に変化する事ができる。

半獣人の姿は人型と狼の姿の中間の姿で、彼女が半獣の姿になれるので『半獣妖魔団』に所属している。

※動画では半獣人の姿は狼の姿と同じ扱いです。

『狼の郷』という山の奥深くにぽつんと存在する小さな村のような異世界に住むヴェイグ族の住人。

寿命5000年を迎え亡くなったかつての狼の郷の長『大神之真』を引き継いだ現在の長。ちなみに2代目。

彼女がありえない超怪力を持っているので、狼の郷の住人は狼の郷の管理からなにから全てを彼女に任せている。

容姿

現在はデザインが一部変更されています。耳の内側のピンクの皮膚の部分は白い毛に、尻尾の内側の明るい色の毛は無くなりました。

 

女子高生の服 (通常時)

灰色のロングのパッツンとした髪。

瞳の色は緑色。

前髪の一部に明るい灰色のメッシュのようなものがある。

かなり大きめの狼の耳と尻尾が生えている。

前髪のメッシュの色と、尻尾の内側の毛の色は同じ。

左耳の先には金のフープ(リング)ピアスを付けている。

尻尾には(内側に)明るい灰色の模様がある。

灰色の女子高生が着るような学生服(スクールニット)でミニスカート。

スクールニットの下は白いボタンのTシャツ。
脚は灰色のストッキングのようなもので、靴を履いている。全体的にけものフレンズのキャラクターのような雰囲気。

ちなみに、狼の姿から人の姿に戻った時は胸に灰色の星型のニプレスか灰色の狼の毛皮で一応隠している。

 

半狼時

上半身の皮膚に部分的に狼の毛が生えている。

瞳の瞳孔が猫のように鋭くなり、牙が目立つ。

胸の乳首のあたりは狼の毛皮が生えていて見えない。

下半身は灰色の狼。人の姿と狼の姿の中間。

半狼時から肉に豪快にかぶりついたりなどワイルドになる。

(動画では、この半狼時の姿は全狼時の姿の時と同じ扱いである。)

 

全狼時

姿が人型から狼に完全に変わる。

灰色の毛が生えている。

全狼時の姿は『凶暴化した姿』なので、完全に野生の狼に変わる。

 

狼の郷のヴェイグ族衣装の姿

淡い緑色。胸の布とスカートには白い線の模様がある。

普段(プライベート)はこの格好をしているが、色々な理由でいつもは女子高生の服を着ている。

 

ハキアマーダー教 宗教服

最高神『セレスティア神』を信仰し崇める『ハキアマーダー教』の宗教服。

ハキアマーダー教の宗教服の主な特徴は、先に金のダイヤ模様がある長いストールを首にかけているのが主な特徴。この長いストールはテルロス・ヘクセライでも有名だろう。

天空の地の民は、全員肩からこのようなストールをかけており、セレスティア神を信仰している者の中で、このダイヤ模様があるストールをかけていない者は、死後の世界でも苦しむ『永久処刑』をうけることになるので注意が必要。

 

狼の郷 長の衣装

かつて狼の郷の長であった『大神之真』が寿命を迎えて死に、狼の郷の長を引き継いだ姿。

手に持っている槍は狼の郷を守るために使う守護武器。

額のサークレットや首の金のネックレスには、最高神である『セレスティア・ユクレアス・ハキアマーダー神』の象徴であるダイヤの形をしている。

腰には紙垂が付いている注連縄を付けている。

 

狼の郷 長の衣装 2 (現在のデザイン)

金の縁がある緑のケープ。下半身に前掛け。

さらに狼らしさを出すため、耳の内側の白い毛をモサモサさせたデザインに。

耳の内側の毛はモサモサしてめフープピアスは相変わらずつけている。

技名 攻撃方法 技名の意味
アルディート・ラディウス か○は○波のように手のひらから紫レーザー 光線、大胆さ
ウムラオフプラネット・フォビドン

4つの惑星を圧縮、ブラックホール生成、生成したブラックホールを投げる

【追記】ブラックホールは圧縮せずに生成可能。だが、完成させる(チャージする)のに時間が多少かかる。惑星圧縮とは違って大きさが自由自在。惑星圧縮時は圧縮する惑星の大きさでブラックホールの大きさが決まる。

公転、惑星、禁断
エクレールレイヨン 小さくて赤くて丸いものを撒き散らし、上に向かって赤いレーザーが出てくる 閃光、光線
ポテンティア・フューゼレイド 人差し指と中指から指鉄砲のようにオレンジ色のエネルギー玉を発射。少し間があるが連射できる。 エネルギー、射撃
ヴァージャ=マコーバー 緑色の炎のようなオーラを出した狼のような姿に変身し攻撃する。 緑、変身
モウメントマイグレーション 手のひらを向けた所に瞬間移動(もしくはワープ)ができる。 瞬間、移動

 

誕生から現在まで

1536年生きてきた狼の郷の長。
とある山の中に住む野生の狼から生まれた狼。
子狼の頃に父狼は逃げ、母狼は毛皮目的の人間に殺された。
それから彼女は人間の事を憎み恨むようになり、「人間共を殺してやる」と復讐する事を決めた。

ある日突然”神”らしき人物に「復讐するのに必要な力を与えてやろう。”あの場所”に来い」と心に語りかけられ、その”あの場所”に行った。

そのあの場所とは、狼の郷という小さな村のような異世界の入口のこと。
彼女がその場所に入った瞬間ありえないほどの力を与えられた。
狼の郷は狼のみ立ち入ることが許され、狼の郷を含む天夜の創作に登場するその他の異世界を最高神「セレスティア・ユクレアス・ハキアマーダー神」と連携している。
各異世界には言葉では言い表せない不思議な力があり、その”神”から告げられた『言葉(運命)』の影響を受け、力を与えられた。

だが、”力を与えられた瞬間強くなる”訳では無い。
彼女は狼の郷の住人に「修行させてくれ」と依頼し、当時狼の郷を守っていた『大狼男』が名乗り出た。
彼の修行は身体中の肉が裂け、頭が割れそうなほど辛い。
そんな辛い修行に彼女は耐え、数百年経ってやっと”全ての『復讐するのに必要な力』”を体得した。
その『復讐するのに必要な力』はダイダラボッチをも1000穰km殴り飛ばすほどの超怪力である。

名前の由来

『勇敢』という意味のcourageux(クラジュー)からクラージュ。

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