白水あおまる とは
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白水あおまるとは 一次創作クリエイターのこと。
↓ここでも解説してるよ↓
埼玉県出身でLD(学習障害)持ちの女性。
ミニ・デフォルメキャラ専門で、元々はイラストレーター志望だった。
2300体以上のオリジナルキャラクターを制作しているオリキャラガチ勢。
緘黙症で極度の負けず嫌い。
自分のキャラを限界まで愛でまくる超親バカ。
ニンニクやラー油・しょっぱいものが大好きな辛党で甘いものが苦手。特にホイップやクリーム系。
小学生低学年の頃からオリキャラを日々制作し描き貯めている。
中の人の初代オリジナルキャラクターは『たまたまちゃん』。
これは幼稚園児の頃に作った最初のオリキャラであり、実は書籍の1部に載ったこともある。(ガチ実話)
これから派生していき、様々なスタイルのたまたまちゃんが誕生した。
元々は主のキャラクターは全員『たまたまちゃん』から派生したキャラクターだったが、
そもそも、嘴は人間の唇のように柔軟には動かず、特に上の画像のようなデフォルメされた鳥キャラの場合は可動域的に限界があり、※絵柄によります。(ひし形◇の部分が嘴です。もちろん、このひし形自体(嘴)は動かせない部分のため、口の開閉できる範囲はひし形の中のみ。)
口を大きく開けた表情等の描写が難しい為、
人の見た目に変更されて現在に至る。
だが、そのような鳥キャラクターの感情を少しでも豊かに表現する為、
下嘴を唇化(上の画像参照)する事により、口の可動域の限界を遥かに超えた表情の表現が可能になった。(今更)
(ちなみに、上の『ばーどふれんず』のキャラクターもたまたまちゃんから派生したキャラクターです。)
上の画像のように、たまたまちゃんから派生したキャラクターは名残の『嘴』がある。
中には『さかなたま』や『きつねたま』、ダチョウのように首が長く顔が小さい種類のたまたまちゃんも存在している。
主のキャラクターの進化
主のキャラクターは大体2007年頃から長い年月をかけて人間の姿に進化していった。
今の個性豊かなキャラクター達がタマゴのような鳥から進化したなんて…
(↑キャラクター自体の設定には関係ありません。)
これまでにpixivやイラストギャラリーなどなどネット上で登場したキャラクターはこの1700体(約700体載っていた捨てた図鑑を除いた数)の中のごくごく1部に過ぎない。
幼稚園の頃に初めて作った初期のオリジナルキャラクターは『たまたまちゃん』という白黒で色が無く、卵のような丸い体に棒人間のような手足が生えた鳥のようなキャラクター。
不登校になった少し後の2016年10月頃にペンタブを買ってもらい、それからほぼ毎日イラストを描いている。
7年前(2016年)に今のペンタブで初めて描いた『シャン』のイラスト
上の画像は初めてペンタブで描いた2016年の約7年前のイラスト。
中の人は元々、鳥キャラクターを描いていた人なのでちゃんとした人型のキャラクターは描きなれておらず、人の体の描き方がわからなかった。
7年間イラストを描き続け画力を上げていき、最近の傑作はこれ。
ムチムチした体つきで胸が大きい女性自キャラを好んで描いている。
キャラクター専門の絵描きなので、背景はいつも単色またはテクスチャを貼り付けたもの。
当時、不登校になって小学校低学年の頃からずっと憧れだった『ゆっくり動画』をあげ始めた主は、
ペンタブを入手しほぼ毎日描きくれるも画力が低く上手く描けないという理由で某大手ゆっくり立ち絵製作者本人に自身のキャラクターを描いてもらい、その方の髪の絵柄が超絶どピンポイントで好みにハマり、
人生で初めてそのイラストレーターが弟子入りしたいくらい大好きになり、その方が描く自キャラが見たいっていう理由だけで何回も散財してでもゆっくり立ち絵を依頼する超絶大ファンになった。
そして時が経ちゆっくり動画を上げなくなった主は当時その方がしていたやり方をお手本に、某スキル売り買いサービスにて自身オリジナルのゆっくり立ち絵を作り、依頼を受けるようになった。
だが、自身の描いたことがないものを依頼され相手の仕方が難しく、毎回依頼してくれる常連客が現れるも依頼の受付を終了した。
その後、VTuberやゆっくり立ち絵等のキャラクターデザインの依頼を何度か受けるも、
『趣味でやってるいつものクオリティが出せるかわからない』
『いつも趣味で好き放題やってるからいいけど、依頼を受けると自身の好きなようにキャラを作ることが出来ない』
…という理由で全て断っているらしい。
彼女は今日も気まぐれで好き放題あおまるキャラを描いている。
実は中の人の最初の夢は『アニメーター』。
自分のキャラクター達に声をあてアニメーションさせるのが夢だった。
だが、1コマ1コマ少しずつ描いていくのが大変で、しかもアニメーションを描くのがとても下手だったので諦めることに。
もしアニメーションさせたら…って時の為にタイトルロゴを考えて作ったりもしていた。
それが主の第2の趣味。
折り紙の裏やバード図鑑に当時の創作作品名をタイトルロゴにして描いていた。(上記画像の1番上)
中学生時代に不登校になり本格的にネットに手を出してある程度経った頃、当時使用していたハンドルネームのタイトルロゴを作ったりした。(2段目左)
以降は超絶気まぐれでキャラクター専用のロゴを作ったりもしている。(3段目)
まだメインキャラがシャンだった頃、
主と同じく一次創作が趣味なフォロワー達の間でオリジナルキャラクターのロゴを作るのが流行していたので主も便乗してやってみた。
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タイトルロゴと同じくこちらにもハマり、
現在もキャラクターイラストの下側にチラっと専用のロゴを作って乗せたりしている。
2018-10-28