宇迦之御魂狐(うかの みたまこ) とは

宇迦之御魂狐(うかの みたまこ) とは

宇迦之御魂狐またはファンドラス・レイフル・ヴァイデンスとは、天夜キャラの事である。

概要
名前

宇迦之御魂狐

または

ファンドラス・レイフル・ヴァイデンス

生年月日 宇宙誕生前
年齢 8697億4680万歳
種族

(狐の姿時)

宇迦之御魂神

(本当の姿時)

創造神(神様)

能力 幻覚を見せる
素を操る
源力を操る
精神を操る(ブラックゼーレフォルム時)様々なものを創造し破壊する(ゼーレアーマーフォルム時)

あらゆるものを破壊し尽くす
(ザーゲシュタルクヴォルペフォルム)
この世のもの全てを消滅させる
(アレスエタンドルディーオフォルム)
全宇宙を破壊し創造する
(フェアツヴァイフルングディーオフォルム)
無を創造し破壊する

(カーネイジグランツディーオフォルム)

圧を操る、全てを破壊し尽くす

(ファンドラス時)

時空を歪ませる、この世のもの全てを一瞬で消す

 

二つ名

紅の超大狐神様

純黒の超危険な大神様

稲荷の創造大狐神さま

紅の超危険な大狐神さま

超爆乳の大狐神さま

あのクソ馬妖怪の何千億倍も強いとにかくお偉い大神さま

サイバー機械狐お姉さん

上に出る奴は居ないほど超お偉くお美しくお強い大神さま

伝説の超危険な大狐神さま

この世を創造した張本人

伝説の超大狐神さま

紫の超破壊神

伝説の大創造神さま

豪然たるゆゆしい大創造神

最も気持ち悪い胸と性器を持つ神

詳細

かつてはこの世を支配していた最高神。

ファンドラスにより創造されたインディによりファンドラスは魂ごと消滅し、今は「死亡した者」と扱われ、妖魔界の下側に位置する「死界」という所の墓で永遠の眠りについている。

時が経つにつれ、中の人からだんだん嫌われ、インディに魂ごと殺されたインディの母親。

現在の天空の地では、ファンドラス(または宇迦之御魂狐)が何者かの創造神によって魂ごと蘇る大事件が発生しており、

それを気に中の人は「インディとアロース神と和解させ、動画に登場させようか迷っている」ところである。

ただし「階級は一番下に下げ」「尻尾の数は一本」「アロース神やインディに少しでも何か言ったらすぐに魂ごと消す」を条件に、動画に登場しようとしている。

中の人に「重力を受けていない反重力おっぱいで、形が気持ち悪い」など、酷い呼ばれ方をし、pixivに上がっている御魂狐のエロいイラスト集で、「気持ち悪い」と中の人から嫌われている。

ファンドラス(宇迦之御魂狐)は現在、亡き者であり、かつてファンドラスを信仰していた者たちはアロース・ヴァイデンス神やインディに移り、ファンドラスを信仰している者は0人である。

インディに「ファンドラスがシャンを殺していた殺し方と同じ殺し方」でファンドラスは魂ごと殺され、ファンドラスが姿を消してから本当の平和が天空の地に訪れた。

容姿

細かい詳細は天夜のブログの記事を参照願いたい。

本当の姿

変えられてしまった偽の姿

ファンドラスが狐の姿になった理由

ファンドラスは、今は亡きかつての創造神「上田 琴音」により創造された神。

後に親である上田 琴音から「狐のように化け、ここから出ていけ」と、家から追い出され姿を人型の狐の姿に変えられてしまった。

これが狐の姿の正体。

殺された理由や原因

天空の地に役に立つ天使がなかなか現れず、天空の地の平和を守れる天使がいなかった為、あの天使「トレア」が創造された。
これかきっかけでファンドラスは天空の地の民に嫌われ、殺される羽目になる。
ファンドラスが後に殺される理由となったのは「自分だけ楽になろうと役に立つ天使を創造した」という、クズがする行動に民は腹が立ち、それを気に民や中の人からからだんだん嫌われ、後に酷い扱いを受ける事になる。
わかりやすくいえば「自業自得」である。

名前の由来

名前の由来は宇迦之御魂神をもじったもの。

メインキャラが宇迦之御魂狐からインディになった理由

アレスエタンドルディーオフォルムやザーゲシュタルクヴォルペフォルムなどなど、様々な見た目に変えてはみたものの、神様らしい容姿が全くできず、「胸や性器の形が気持ち悪い」という理由で宇迦之御魂神またはファンドラス・レイフル・ヴァイデンスは没キャラとなった。

その代わりに『インディ』という新しい神様キャラを作り、メインキャラにした。

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